内田朝陽が結婚!嫁(妻)は東大卒!?父親は?病気で降板?

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学生時代は今よりもポチャリしていたという内田朝陽さん。人間には無限の可能性があります。

内田朝陽 プロフィール

名前:内田 朝陽(うちだ あさひ)
生年月日:1982年5月30日
出身地:東京都
身長:183cm
血液型:AB型
学歴:暁星国際高校卒業
特技:ギター、水泳、料理
憧れの人:田村正和、マリリン・マンソン
職業:俳優、作曲家、作家
事務所:ホリプロ

内田さんは2000年に「21世紀ムービースターオーディション」でグランプリを受賞し、映画『死者の学園祭』で俳優デビューを飾りました。そして2007年NHK連続テレビ小説『どんど晴れ』で一躍知名度を上げました。

また、2008年には『もしも お月さまが さくらのような ももいろで』という児童書を出版していて、幅広い活動を行っています。

父親は?実家は?

内田朝陽さんの実家は、東京都港区六本木にある『ラミーズ六本木』というフランス料理のお店だそうです。内田さんの父親がオーナーシェフを務めていて、以前テレビ朝日近くにお店を構えていた時は業界人御用達の隠れ家的なお店でした。

5歳の頃から料理が楽しいと思っていた内田さんですが、将来は父親の跡を継ぐことも考えたこともあるんだとか。特技が料理ということもあり腕前もすごいかもしれませんね。

病気で降板!?

内田朝陽さんは2016年NHK・プレミアムドラマ『鴨川食堂』に、レギュラー出演が決まっていましたが降板。当初は病気との噂もありましたが、実際は大物俳優である共演者のショーケンこと萩原健一にいびり抜かれたことが原因でした。このことで内田さんは親しい人間に

『僕の役者生命はもう終わりです。もう死んでしまいたい』

とまで漏らしていました。

「ショーケンは共演者の好き嫌いが激しく、特に若手の俳優には難癖をつけるのが常です。183cmの長身でイケメンの内田に目をつけ、何かにつけて徹底的にいびった。『あいつ、なんだか独り言言ってて気持ち悪いんだよ』と、演技指導以外のことまで文句を言い始めた。プロデューサーにまで『こいつ、使えないから換えたほうがいい』と提言したのです」

京都弁のセリフがなかなかうまく話せないいら立ちもあって、内田をターゲットにいじめ抜いていました。挙げ句の果ては『こいつ(内田)を使うなら俺は休む』と、現場に姿を見せず撮影が2カ月ほどストップしてしまったんです。本人は移住先のシンガポールに戻って、のうのうと過ごしていたようです」

結局、内田さんの代役を吉沢悠さんが務め撮影が行われました。

深田恭子は元カノ!?

2005年10月に麻布十番の商店街を、ペアルックでデートしている様子が「FRIDAY」で報道されました。しかし交際が発覚して間もなく、二人の関係は終わってしまいました。

嫁(妻)は東大卒!?子供は?

2015年7歳年下の一般女性と結婚することを発表しました。一般の方のため詳しい画像などはありませんが、東京大学卒業地方公務員とのことです。また、現在お子さんがいるとの情報はありません。

馴れ初めは?

二人の出会いは2012年7月に、内田さんが番組ロケで訪れたモスクワで母親と旅行中の彼女と意気投合したことがきっかけでした。当時彼女は三重県在住で、遠距離ながらも休日は国内外を旅行しデートを重ねていきました。約2年間の遠距離恋愛の末、内田さんが彼女にプロポーズしゴールインとなりました。

最近は大人の色気も出てきた内田朝陽さん。今後の活躍を応援しています!

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